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2017年01月24日

赤穂市立海洋科学館【赤穂海浜公園】化石 <兵庫県 赤穂市>

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赤穂市立海洋科学館【赤穂海浜公園】化石 兵庫県 赤穂市

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瀬戸内海の生い立ちと、赤穂を知るコーナー
『赤穂市立海洋科学館 海を知ろう

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瀬戸内海の生い立ちと赤穂の自然や気候を紹介するコーナー ⤴

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なんだか化石がたくさん並んでてわくわくっ♪

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ココで恐竜さんの化石に出会えるなんてっ!! かっこいい〜〜

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「アロサウルス」 の頭部の化石  二本足の肉食恐竜。「暴君トカゲ」のティラノサウルスより少し小さいアロサウルスですが、ジュラ紀の食物連鎖の頂点に君臨していたそうですよ

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「パキディスカス」 というアンモナイトの仲間 ⤴ デカっ

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出ましたっ!! 教科書の定番 「三葉虫」「アンモナイト」

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「あっ!! カニ!!」

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「ハーパクト」 っていうカニの化石だって。 シオマネキみたいに片方のハサミが大きいっ それにしてもカニって昔からあまり姿を変えてないんだねっ。

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海のモンスター「モササウルス」 の頭部の化石、ちっちゃい?

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..にしてもこんなに綺麗に化石になるもんなんですね。

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たくさんの小魚さん達の化石

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「直角石」と呼ばれるオウムガイの仲間 「オルソセラス」

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でましたっ!! 「カブトガニ」 地質時代から現在まで、その姿をほとんど変えることなく生きてきた『生きている化石』 でも「カニ」というよりは「クモ」の仲間に近いんだって。(「生きている化石」といえばゴキブリさんもそうなんですよねっ)

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こうしてみるともはやエイリアンにしか見えないっ 以前は瀬戸内全域に生息していたというカブトガニですが、いまでは数を減らしているそうです..  子供のころ夢中になった「科学と学習」の付録の飼育セット。あれってカブトガニと勘違いしがちだったけど、同じく「生きている化石」の「カブトエビ」さんで「クモ」より「エビ」の仲間に近い生き物だったんですっ

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「海を知る」 波の仕組みや海中での光や音の変化、人と海のかかわりについて学ぶコーナー。

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「波と水の動き」

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「波長と速さ」

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「水深と波の高さ」

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「赤穂の海のさかな」 も展示

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さかなの影をタッチすると、そのさかなの名前や説明が表示されるパネルもあって、なかなか楽しぃ〜〜っ♪

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たくさんの化石が見られてワクワクの『海洋科学館』ですっ

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「海と塩」を学習する『塩のギャラリー』たくさんのソルトアート作品や、まるで宝石のようにキラキラ輝く塩の結晶☆ 巨大な岩塩ミスタージャンボが待っているっ♪

赤穂市立海洋科学館【塩のギャラリー】

赤穂海浜公園まとめ


兵庫県赤穂市御崎1857-5
赤穂海浜公園内
「赤穂市立海洋科学館」
JR赤穂線「播州赤穂駅」から御崎行または保養センター行バス
             『明神木』下車南へ徒歩約15分
              (土日祝は『海浜公園前』下車)
山陽自動車道「赤穂IC」より 車で約10分


【動物ふれあい村】
営業時間       10:00 〜 15:00(平 日)
           (入場は 14:45まで)
11月上旬〜3月中旬 10:00 〜 16:00(土日祝)
           (入場は 15:45まで)
3月中旬〜11月上旬 10:00 〜 17:00(土日祝)
           (入場は 16:45まで)

休 業 日   火・水(祝日の場合翌日)
       * 天候により変更あり
       年末年始(12/29〜1/1)
       12月第2火曜日〜2月末までの平日
       * 夏休み・春休み期間中は変更有り
       HPをチェック ➡ 『動物ふれあい村』

入 場 料   500円(3歳以上)

エ サ 代   100円(カプセル)⇐ 園内で販売
       300円(お野菜ボックス)⇐ 受付で販売
       * 鳥と犬以外の動物

駐 車 場   510円

【赤穂海浜公園】
利用時間   9:00 〜 17:00

休 園 日   年末年始(12/29〜1/1)

入 園 料   無  料

【海洋科学館】
開館時間   9:00 〜 16:30
       (最終受付・塩づくり体験&入館16:00)

休 館 日   火曜日(祝日の場合翌日)
       年末年始(12/28〜1/4)

入 館 料   大人 200円(高校生以上)
       小人 100円(小・中学生)
       * 特別展開催中は別途料金


赤穂市のおでかけ
【赤穂 大石神社 前編】
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赤穂四十七士を祀る『赤穂大石神社』 参道の脇にならぶ四十七士の像が出迎えてくれる忠臣蔵ゆかりの地。 神門裏には福々しい恵比寿さまと大黒さまの姿がありますっ♡


【赤穂城跡 本丸門/天守台】
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兵学に基づいてつくられた『赤穂城』銃砲撃戦を意識した設計になっている江戸時代には珍しいお城。二つの門で構成された本丸門や天守の築かれなかった天守台。


【赤穂城跡周辺 長屋門】
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赤穂城内に残る江戸時代武家屋敷に建てられた立派な『長屋門』 門の両側に配置された家臣達が暮らした長屋の内部では、当時の暮らしぶりを感じるコトが出来ます。


【巴屋 大手門前店】
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赤穂城大手門前でいただく赤穂名産「鹽味饅頭」 赤穂の塩をつかった上品な味は、江戸時代から茶菓子として用いられてきました。銘菓「鹽味饅頭」をお抹茶と一緒に♡


【赤穂玩具博物館 昭和ノスタルジー】
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赤穂城大手門脇に見えてくる不思議な古民家。懐かしい「ホーロー看板」が軒下にズラっと掛かり、レトロな車や遊具が店先にならぶ、まるでそこだけ「昭和」な空間♪


【赤穂東御崎展望台広場】
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目の前に家島諸島の島々が見渡せる「赤穂御崎」の展望台広場。梅の花や桜の花のお花見スポットとして人気の赤穂御崎。海水浴場や波打ち際を歩く遊歩道も気持ちいい♪


【海の駅しおさい市場】
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大粒でぷりぷりの新鮮な「坂越かき」がお得に購入できると大人気の海の駅『しおさい市場』 牡蠣のシーズンには臨時駐車場がいくつも用意される赤穂の超人気スポット☆


【動物ふれあい広場 赤穂海浜公園】
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可愛い動物たちと楽しく遊ぶ『赤穂動物ふれあい村』♪ のんびりまったりカンガルーさん、癒し系王者カピバラさん、キュートなアイドル♡ アキシスジカさんと遊ぶ♫


【タテホわくわくランド 赤穂海浜公園】
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瀬戸内の島々を見渡す眺めのいい観覧車。ちいさな子から大人まで家族で楽しめるいろいろな乗り物。赤穂海浜公園内にある入園料無料の遊園地でわくわくの週末をっ♪


【わんぱくキッズエリア 赤穂海浜公園】
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巨大な難破船が目印☆ こども達に大人気のエリア『わんぱくキッズエリア』木製のアスレチックやローラー滑り台、ちびっこも遊べるスプリング遊具などがいっぱい♪


【赤穂市立海洋科学館】
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「瀬戸内海と塩」をテーマに赤穂の自然、塩づくりの歴史、海と塩を学習するための展示がたくさん。キレイな塩の結晶や巨大な岩塩、恐竜の化石などがならぶ科学館。


【塩の国 塩づくり体験&塩田風景】
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広大な塩田跡地にできた「赤穂海浜公園」その公園内に復元された3つの方式の塩田。効率よく「かん水」(濃縮された塩水)を採るために進化していく塩田の姿を見学♪


【赤穂らーめん麺坊】
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赤穂の美味しい冬の味覚「牡蠣」と伝統の「赤穂の塩」が同時に味わえるグルメ『牡蠣らーめん 塩味』赤穂の塩をつかった絶品塩らーめんをいただきに「麺坊」さんへ!!


【赤穂市おでかけMAP】
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『忠臣蔵』ゆかりの地「赤穂市」のおでかけMAP☆ 赤穂四十七士の足跡をたどる赤穂城跡周辺の散策や、家族で楽しい「赤穂海浜公園」などおすすめスポット満載♪



周辺のスポット
【道の駅あいおい白龍城】
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赤穂市のお隣り相生市 相生湾に面した『道の駅あいおい白龍城』 天然温泉「ペーロン温泉」やレストラン、特産品売場などがある人気の道の駅。海の駅も併設


【相生牡蠣】
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播磨五川が運ぶ豊富な山の栄養分によって1年で立派なサイズに育つ「一年牡蠣」ふっくら大粒の牡蠣は、加熱しても身が縮まず食べごたえアリ!! 炭火で焼く「焼き牡蠣」





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posted by pickles at 12:00 | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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