PAGE TOP

2017年01月23日

赤穂市立海洋科学館【赤穂海浜公園】塩のギャラリー <兵庫県 赤穂市>

45.jpg

赤穂市立海洋科学館【赤穂海浜公園】兵庫県 赤穂市

海洋科学館1.gif

1.jpg

「瀬戸内海と塩」をテーマにした科学館
『赤穂市立海洋科学館』

2.jpg

3.jpg

赤穂海浜公園 西側の風の門から続く広場「風のプロムナード」

4.jpg

その広場の前にたつのが「海洋科学館」

5.jpg

2F入口で出迎えてくれるのは直径1.8mの「海底地球儀」 複雑な海底の地形を立体的に表現している大きな地球儀。 その地球儀の周りを泳ぐお魚さん達..

7.jpg

その隣には「塩ギャラリー」 塩づくりの歴史や人間のからだの中での塩のはたらき、塩や海のコトを学習できるコーナーです。

6.jpg

9.jpg

18.jpg

館内にはたくさんの「ソルトアート」作品が展示されています⤴

10.jpg

うまく撮れてないけど、こんなキレイな塩の結晶もっ

11.jpg

12.jpg

こちらは重さ1.42tの巨大岩塩 ニックネームは「ミスター ジャンボ」 本来無色透明な塩に鉄や銅、石こうなどが混じることで こんな風に色がつくんだそうです。

13.jpg

16.jpg

「にがりが原料のマグネシア単結晶」⤴

17.jpg

地元のタテホ化学工業が作る「マグネシア単結晶」 まるで宝石のようにきらきらキレイ

14.jpg

昔の塩づくりの様子

15.jpg

コチラは現在の塩づくり

53.jpg

入館すると貰える「塩の国の塩」 海浜公園内に復元された塩田「塩の国」で作られたお塩 大人200円・小中学生100円 の入館料で、このお塩が1袋ついてきますっ

8.jpg

つぎは海と赤穂を知るコーナーへ。。。

47.jpg

49.jpg

19.jpg

ジュラ紀最強!! 肉食恐竜
アロサウルス
白亜紀の海のモンスター
モササウルス
教科書の定番オウムガイやアンモナイト、三葉虫の化石
「生きている化石」カブトガニの標本が待ってる

赤穂市立海洋科学館【化石】

兵庫県赤穂市御崎1857-5
赤穂海浜公園内
「赤穂市立海洋科学館」
JR赤穂線「播州赤穂駅」から御崎行または保養センター行バス
             『明神木』下車南へ徒歩約15分
              (土日祝は『海浜公園前』下車)
山陽自動車道「赤穂IC」より 車で約10分


【動物ふれあい村】
営業時間       10:00 〜 15:00(平 日)
           (入場は 14:45まで)
11月上旬〜3月中旬 10:00 〜 16:00(土日祝)
           (入場は 15:45まで)
3月中旬〜11月上旬 10:00 〜 17:00(土日祝)
           (入場は 16:45まで)

休 業 日   火・水(祝日の場合翌日)
       * 天候により変更あり
       年末年始(12/29〜1/1)
       12月第2火曜日〜2月末までの平日
       * 夏休み・春休み期間中は変更有り
       HPをチェック ➡ 『動物ふれあい村』

入 場 料   500円(3歳以上)

エ サ 代   100円(カプセル)⇐ 園内で販売
       300円(お野菜ボックス)⇐ 受付で販売
       * 鳥と犬以外の動物

駐 車 場   510円

【赤穂海浜公園】
利用時間   9:00 〜 17:00

休 園 日   年末年始(12/29〜1/1)

入 園 料   無  料

【海洋科学館】
開館時間   9:00 〜 16:30
       (最終受付・塩づくり体験&入館16:00)

休 館 日   火曜日(祝日の場合翌日)
       年末年始(12/28〜1/4)

入 館 料   大人 200円(高校生以上)
       小人 100円(小・中学生)
       * 特別展開催中は別途料金


赤穂市のおでかけ
【赤穂 大石神社 前編】
22.jpg

赤穂四十七士を祀る『赤穂大石神社』 参道の脇にならぶ四十七士の像が出迎えてくれる忠臣蔵ゆかりの地。 神門裏には福々しい恵比寿さまと大黒さまの姿がありますっ♡


【赤穂城跡 本丸門/天守台】
15.jpg

兵学に基づいてつくられた『赤穂城』銃砲撃戦を意識した設計になっている江戸時代には珍しいお城。二つの門で構成された本丸門や天守の築かれなかった天守台。


【赤穂城跡周辺 長屋門】
10.jpg

赤穂城内に残る江戸時代武家屋敷に建てられた立派な『長屋門』 門の両側に配置された家臣達が暮らした長屋の内部では、当時の暮らしぶりを感じるコトが出来ます。


【巴屋 大手門前店】
12.jpg

赤穂城大手門前でいただく赤穂名産「鹽味饅頭」 赤穂の塩をつかった上品な味は、江戸時代から茶菓子として用いられてきました。銘菓「鹽味饅頭」をお抹茶と一緒に♡


【赤穂玩具博物館 昭和ノスタルジー】
1.jpg

赤穂城大手門脇に見えてくる不思議な古民家。懐かしい「ホーロー看板」が軒下にズラっと掛かり、レトロな車や遊具が店先にならぶ、まるでそこだけ「昭和」な空間♪


【赤穂東御崎展望台広場】
1.jpg

目の前に家島諸島の島々が見渡せる「赤穂御崎」の展望台広場。梅の花や桜の花のお花見スポットとして人気の赤穂御崎。海水浴場や波打ち際を歩く遊歩道も気持ちいい♪


【海の駅しおさい市場】
1.jpg

大粒でぷりぷりの新鮮な「坂越かき」がお得に購入できると大人気の海の駅『しおさい市場』 牡蠣のシーズンには臨時駐車場がいくつも用意される赤穂の超人気スポット☆


【動物ふれあい広場 赤穂海浜公園】
115.jpg

可愛い動物たちと楽しく遊ぶ『赤穂動物ふれあい村』♪ のんびりまったりカンガルーさん、癒し系王者カピバラさん、キュートなアイドル♡ アキシスジカさんと遊ぶ♫


【タテホわくわくランド 赤穂海浜公園】
2.jpg

瀬戸内の島々を見渡す眺めのいい観覧車。ちいさな子から大人まで家族で楽しめるいろいろな乗り物。赤穂海浜公園内にある入園料無料の遊園地でわくわくの週末をっ♪


【わんぱくキッズエリア 赤穂海浜公園】
1.jpg

巨大な難破船が目印☆ こども達に大人気のエリア『わんぱくキッズエリア』木製のアスレチックやローラー滑り台、ちびっこも遊べるスプリング遊具などがいっぱい♪


【赤穂市立海洋科学館】
19.jpg

「瀬戸内海と塩」をテーマに赤穂の自然、海と塩を学習する科学館。あの肉食恐竜「アロサウルス」や海のモンスター「モササウルス」の化石も展示されていてワクワク♪


【塩の国 塩づくり体験&塩田風景】
45.jpg

広大な塩田跡地にできた「赤穂海浜公園」その公園内に復元された3つの方式の塩田。効率よく「かん水」(濃縮された塩水)を採るために進化していく塩田の姿を見学♪


【赤穂らーめん麺坊】
15.jpg

赤穂の美味しい冬の味覚「牡蠣」と伝統の「赤穂の塩」が同時に味わえるグルメ『牡蠣らーめん 塩味』赤穂の塩をつかった絶品塩らーめんをいただきに「麺坊」さんへ!!


【赤穂市おでかけMAP】
59.jpg

『忠臣蔵』ゆかりの地「赤穂市」のおでかけMAP☆ 赤穂四十七士の足跡をたどる赤穂城跡周辺の散策や、家族で楽しい「赤穂海浜公園」などおすすめスポット満載♪



周辺のスポット
【道の駅あいおい白龍城】
2.jpg

赤穂市のお隣り相生市 相生湾に面した『道の駅あいおい白龍城』 天然温泉「ペーロン温泉」やレストラン、特産品売場などがある人気の道の駅。海の駅も併設


【相生牡蠣】
24.jpg

播磨五川が運ぶ豊富な山の栄養分によって1年で立派なサイズに育つ「一年牡蠣」ふっくら大粒の牡蠣は、加熱しても身が縮まず食べごたえアリ!! 炭火で焼く「焼き牡蠣」





スポンサーリンク



posted by pickles at 12:00 | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのトラックバック

▲ページの先頭へ

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。