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2017年01月14日

たつの市 おでかけMAP

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童謡「赤とんぼ」の故郷でもあり、醤油の郷としても有名な町
『たつの市おでかけMAP』

【龍野城 隅櫓】
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お城の西側に建つ『隅櫓』その横に伸びる登城路からお城へ登城ですっ♪ 再建された本丸御殿の周りには桜の木がたくさん。 桜の季節に訪れてみたい桜の名所❀


【龍野城 埋門】
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真っすぐに伸びた白い漆喰の土塀の先に見えるのが、龍野城の正門にあたる『埋門』城の西側 隅櫓の下に残る「家老門」の姿も。美しい紅葉が残る晩秋の龍野城の景色。


【龍野城 本丸御殿 兜】
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賤ヶ岳で戦功をあげた脇坂家が建てた山麓の城郭『龍野城 本丸御殿』入口すぐに用意されている兜と陣羽織を着せて貰って、静粛な雰囲気の御殿内を見学しますっ♪


【龍野城 本丸御殿 龍の襖絵】
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龍野城「本丸御殿」黄金に輝く煌びやかな上段の間や風情ある枯山水の中庭、その中庭を眺める部屋には雲の海を駆け上がり天に昇る龍の姿を描いた迫力の襖絵が。


『龍野城』
多くの大名が群雄割拠した戦国時代、播磨の国では他に類を見ないほど熾烈な争いが繰り広げられていました。 そんな戦国時代を生き抜くため、龍野赤松氏が築いた戦国の山城『鶏龍山城』の城跡や、江戸時代 徳川幕府に敵意のないことを示すため麓に築かれた天守を持たない陣屋形式の城郭など、それぞれの時代を想いながら見ることで、より楽しむことのできる龍野城址です。

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【龍野城下町 播磨の小京都】
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「播磨の小京都」と呼ばれる風情ある龍野の城下町。立派なお屋敷がならぶ武家屋敷エリアや下町の町家エリア、それぞれ違った風景が楽しめる龍野の町を散策です♪


【三木露風生家】
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日本近代詩人『三木露風』の生家。幼い頃に育った龍野の街を想い作った「赤とんぼ」の詩は、童謡として広く親しまれています。白く美しい漆喰の土塀に囲まれたお屋敷。


『播磨の小京都』
映画「男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け」の舞台のひとつにもなった播州龍野の街。 白壁の土蔵が連なる路地や、立派なお屋敷ばかりがならぶ武家屋敷街、地元の特産品「うすくち醤油」の工場から伸びるレンガ造りの煙突など 情緒ある街の風景は「播磨の小京都」と呼ばれ、多くの観光客が訪れています。

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【龍野公園紅葉谷】
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龍野城の背後にそびえる鶏龍山 その西側に広がる「龍野公園紅葉谷」600本の楓が魅せる紅葉のトンネルと、真っ赤な紅葉のじゅうたんは必見の紅葉スポットです♡


【野見宿禰神社 相撲の神様】
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相撲の祖であり「龍野」の地名の由来にもなった野見宿禰(のみのすくね)を祀る神社。長い石段の先にある境内からは播磨平野が一望!! おススメの絶景スポット☆


龍野神社【藩祖を祀る神社】
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龍野藩主脇坂家の祖「脇坂甚内安治」を祀る神社。『賤ヶ岳の七本槍』の一人として有名な武将で、槍働きで大名にまで出世した安治の武勇にあやかれる有難い神社。


【聚遠亭 茶室】
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龍野藩第9代藩主 脇坂安宅が孝明天皇より賜った数寄屋風の茶室。池に浮かぶ風雅な茶室の姿と目の前の美しい庭園。そこからの眺望は「聚遠の門」と呼ばれた絶景!!


【聚遠亭 御涼所】
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龍野藩主脇坂家の別邸で、江戸時代中期の建物。その周りに広がる趣ある日本庭園は、秋には紅く美しく染まる人気の紅葉スポット。最盛期には多くの人々が訪れます。


『龍野公園』
「一目三千本」といわれる桜の名所『龍野公園』 園内には動物園や、龍野藩主脇坂家の別邸「聚遠亭」、藩祖を祀る「龍野神社」 紅葉のトンネルと真っ赤な紅葉のじゅうたんが続く紅葉の名所「紅葉谷」 街を見下ろす高台に祀られている「相撲の祖 野見宿禰神社」など、みどころがたくさんです。

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【そうめん処 霞亭】
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龍野城すぐ横『そうめん処 霞亭』で地元特産の美味しい「揖保の糸」名物「霞亭にゅうめん」で冬でもほっこり あったかおそうめん♨ 冷やしそうめんも一年中あり。


【新宮宮内遺跡 弥生の森】
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西播磨を代表する弥生時代集落跡『新宮宮内遺跡』復元された竪穴式住居が点在する公園では、国内最大級の「円形周溝墓」や「弥生戦士の墓」を見ることができます。


【宮内古墳群 横穴石室墳】
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古墳時代後期の横穴式石室が約30基も点在「新宮宮内遺跡」から北へ、西播磨文化会館の裏山にひっそりとある古墳群。整備された公園内では美しい紅葉が見られそう♡


『たつの遺跡めぐり』
国内最大級の「円形周溝墓」や「弥生戦士の墓」、土葺や茅葺屋根の竪穴式住居が復元された公園『新宮宮内遺跡』や、古墳時代の横穴式石室が点在する『宮内古墳群』など、たつの市では弥生時代や古墳時代の遺跡をめぐることが出来ます。

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posted by pickles at 12:00 | TrackBack(0) | エリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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