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2016年10月21日

いこい食堂【祖谷のかずら橋】<徳島県 三好市>

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いこい食堂【祖谷のかずら橋】 徳島県 三好市

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かずら橋を眺めながら、名物「祖谷そば・でこまわし」に舌鼓
祖谷のかずら橋 『いこい食堂』

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エメラルドグリーンに輝く祖谷川と「かずら橋」を眺めながら、美味しい祖谷の郷土料理をゆっくりと味わえます。

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店先で観光客を釘付けにする、美味しそうな炭火焼のコ・レ

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手前の赤い斑点があるのがアメゴの塩焼き 1本 500円

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少し黄色ががかったのが鮎の塩焼き こちらも1本 500円

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「でこまわし」(味噌田楽)1本 300円
じゃがいもと豆腐、こんにゃくに塗られた甘〜いお味噌が炭火でイイ感じに焦げた美味しい味噌田楽。 阿波の国で盛んだった人形浄瑠璃。その人形「でこ」に似た形の串を、くるくると回しながら焼くことから『でこまわし』と呼ばれるようになったんだとか。 祖谷に来たらコレ食べないとねっ♪

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とっても美味しそうに焼けた「鮎の塩焼き」これも外せない祖谷グルメ はらわたまで美味しく食べられます!!
個人的にはアメゴも好きです♡

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「祖谷そば」 500円

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つなぎをほとんど使わないため切れやすく、太くて短いのが特徴の「祖谷そば」 昔ながらの手打ちそば 素朴な味わいがたまらない。

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「とろろ山菜そば」 700円

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山芋と山菜がのった山里のごちそうお蕎麦

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かずら橋で心拍数があがったら、いこい食堂で静養を

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いこい食堂の目の前には、平家の落人が 都を偲び琵琶を奏でたという「琵琶の滝」があります。

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祖谷の里で、山の恵みを美味しくいただく「いこい食堂」かずら橋観光の際には是非


徳島県三好市西祖谷山村善徳166
「いこい食堂」
徳島自動車道「井川池田IC」から 車で約50分
「道の駅大歩危」から 車で約20分
祖谷のかずら橋渡ってすぐ、琵琶の滝前


営業時間  8:00 〜 17:00

定 休 日  不定休


祖谷地方のスポット
【道の駅 大歩危】
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祖谷観光の入口「大歩危峡」のほとりに建つ道の駅。 大歩危峡の絶景を眺めるテラスや展望台「石の博物館」に「妖怪屋敷」なども入る楽しめる道の駅♪


【祖谷のかずら橋】
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蔓を編んで架けたとっても揺れるスリル満点の吊り橋!! その昔、空海が困っている村人達のために架けたといわれるかずら橋には平家伝説も残されています!!


【かずら橋 琵琶の滝】
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かずら橋を渡った先にある、平家落人伝説の滝。京の都から落ち延びた平家の人々が、都を偲び滝壺の傍らで琵琶を奏でたことから名付けられた『琵琶の滝』


【落合集落展望所】
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急な山の斜面にそって広がる「落合集落」 茅葺屋根の古民家で“祖谷の暮らし”を体験できる「桃源郷祖谷の山里プロジェクト」で海外の旅行客にも大人気♪


【秘境の湯】
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祖谷の山々に囲まれた一面ガラス張りの絶景温泉「秘境の湯」 緑につつまれる気持ちいい露天風呂では、山の清々しい空気と温泉に、心もからだも癒されまくり♨


【祖谷の旅 絶景ドライブ】
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1000m級の山々に囲まれた祖谷渓の絶景。 奥祖谷へと向かう車窓の風景すべてが美しい☆ 途中の細い道にもめげず、祖谷渓の絶景ドライブを楽しみます♪


【奥祖谷観光周遊モノレール】前編
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世界一の観光用モノレールで標高1380mの頂上へ!! 奥祖谷の深い森の中をゆっくり進むカブトムシ号で、フィトンチッドに癒される 65分間の森林浴♨ 前編です。


【奥祖谷観光周遊モノレール 後編】
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順調に頂上に辿り着いたカブトムシ号を待ち受けるハプニング!! 下りのカブトムシ号は波乱続き。 想い出に残る奥祖谷「カブトムシ号の旅 後編」下りは爽快感満点!!





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posted by pickles at 12:00 | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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